2020年07月28日
広島と長崎で被爆75年の反核平和の火リレーがスタート
今年は「新型コロナウイルス」の影響で「反核平和の火リレー」も中止や延期を判断ぜざるを得ない県・地区が少なくありません。そのなかで、被爆地である広島と長崎で、反核平和の火リレーがスタートしました。
長崎の反核平和の火リレーは、7月21日に平和公園の平和祈念像前で出発式を行いました。
当初はランナーを準備していましたが、協議の結果、今年は街宣で各地区をめぐることになりました。
青年が原水禁の川野議長から火を受け継ぎ、スタートしました。



広島の反核平和の火リレーは、7月27日に平和公園を出発しました。
大雨の中の出発式でしたが、たくさんの人々に見送られながらランナーが出発しました。
今回はコースを短縮しての取り組みですが、5日間で県内の全自治体を走り継ぐ予定です。



長崎の反核平和の火リレーは、7月21日に平和公園の平和祈念像前で出発式を行いました。
当初はランナーを準備していましたが、協議の結果、今年は街宣で各地区をめぐることになりました。
青年が原水禁の川野議長から火を受け継ぎ、スタートしました。
広島の反核平和の火リレーは、7月27日に平和公園を出発しました。
大雨の中の出発式でしたが、たくさんの人々に見送られながらランナーが出発しました。
今回はコースを短縮しての取り組みですが、5日間で県内の全自治体を走り継ぐ予定です。



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